『ライトネス(身軽)に生きる』をテーマに海外生活や移住情報、物を減らす方法などを紹介

【着物で海外一人旅】水の都ベネチア!オススメのホテルは?

 

水の都ベネチアへ!

イタリア着物で一人旅5日目 (2015/10/19)

【フィレンツェ→ベネチア】

 

 

この日は朝早く移動です。

ベネチアは一泊のみの滞在ですので。

 

高っ!騙されてる!? City Tax!?

いつも通り7:00には身支度をして

チェックアウトをしようとしたら93ユーロだと言われて

「え・・・」ってなりました。

 

なんでやねん。

って思いながら朝マックで理由を

調べていたらカード支払いだと思って

いたのが現金支払いに設定されてました。

ほっとした(笑)

 

あ、そうそうイタリアではCity Taxなるものが

ホテル代とは別にかかります。

街によって違うかもしれませんが

一日3ユーロくらい?

 

家族で滞在している人にとっては

なかなかの痛手になるかもしれませんね。

 

 

ほっと一息、美しき水の都へ

それではかの有名な水の都

ベネチアへ向かいましょう!

 

イタリアの列車の乗り方も慣れたもんです。

辛いのは寝れない事!

スリに会うかもしれないですからね。

平和ボケした日本人には大変なんです(笑)

 

列車に揺られる事約3時間。

着きました、水の都『ベネチア

 

 

映画『ツーリスト』で見た風景が目の前に・・・

「実際に生活してるんだよね?」って思ってしまう

くらい街全体が素敵な場所です。

 

ちょうど時間が昼になったのでここで昼食を

トリップアドバイザーで近くのレストランを検索したら出てきた所にします。

比較的評価の高かったDa Mamoへ。

 

すごくおいしいです。

 

ですが聞いていた通りベネチアは世界中の観光客が

訪れる街なのでホテルも食事もすこし割高です。

 

チェックインできる2時まで時間があるので

すこし散策をしましょう。

 

 

すごいですよね。

本当にどうやって建てたんだろう。。。

 

建物によっては船のまま扉をくぐって

入って行ける感じの物もあります。

本当にRPGのような世界。

 

スーツケースを持ってベネチアの橋を渡りながら

歩くのも大変なのでホテルへ行きましょう。

 

このホテルも素晴らしかった。

ベネチアと言う場所を考えればリーズナブルだし、

サービスも行き届いている。

 

きっとバックパッカーみたいな人もたくさん

来るホテルだからコミュニケーションも上手。

Hotel Serenissima]良いホテルです。

長くなってきたのでこの辺で。

 

ちゃお。

 

 

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